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この秋、スタッフは何を着る?

気温が変われば、着こなしも変わる。

日中はまだ暖かく、サイクリングには心地よい季節。 でも、朝晩は少しずつ肌寒くなり、 秋の深まりを感じる日も増えてきました。

そんな季節の変わり目、 KAPELMUURスタッフはどんなウェアを 選んでいるのでしょうか?

20〜25℃の着こなしと、 今より5℃下がった15〜20℃の着こなしを比較しながら、 スタッフが選んだ理由や 秋のウェア選びの工夫をご紹介します。

STYLE 01

スタッフ 磯田

身長158cm|体型:普通

想定シーン:通勤・街乗り

BEFORE 今の気温なら(20〜25℃)

スタッフ磯田 BEFORE 20〜25℃の秋コーディネート

着用アイテム

AFTER 今より5℃下がったら(15〜20℃)

スタッフ磯田 AFTER 15〜20℃の秋コーディネート

着用アイテム

気温が5℃下がったら? ウインドブレーカーをプラス。

Q. この組み合わせを選んだ理由や、おすすめポイントは?

秋は走り始めと走行中で体感温度が変わるので、 脱ぎ着しやすいアイテムを選んでいます。 また汗をかいてもすぐ乾く吸汗速乾素材であることも おすすめポイントです。

Q. 秋のサイクリングでは、 ウェア選びでどんなことを意識していますか?

走行中に汗をかかずに走れるウエアの組み合わせを 想像しながらコーディネートしています。

STYLE 02

スタッフ 緒方

身長180cm|体型:がっしりめ

想定シーン:景色やカフェを楽しむゆったりライド/通勤・街乗り

BEFORE 今の気温なら(20〜25℃)

スタッフ緒方 BEFORE 20〜25℃の秋コーディネート

着用アイテム

AFTER 今より5℃下がったら(15〜20℃)

スタッフ緒方 AFTER 15〜20℃の秋コーディネート
気温が5℃下がったら? トップスを裏起毛素材に替え、 ロングタイツを追加。

Q. この組み合わせを選んだ理由や、おすすめポイントは?

風が抜ける裏起毛素材のトップスは 温度変化にも対応しやすく、 汗も抜けてくれるので汗冷えもしにくいです。

Q. 秋のサイクリングでは、 ウェア選びでどんなことを意識していますか?

汗抜けを重視した汗冷え対策と、 体温を奪われないよう 風を直接肌に当てない工夫を意識しています。

※気温は着こなしを比較するための目安です。 体感温度は走り方や天候によって異なります。

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