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クロップドパンツスタイル

走る時間も、立ち寄る時間も、自分らしく。
景色を楽しみながら走り、気になる場所に立ち寄る。
そんなサイクリングの一日を、 もっと心地よく、もっと自分らしく。

今回は3種類のクロップドパンツを使った、 5つのコーディネートをご紹介します。

STYLE 01

ネイビー × ベージュ

ネイビーのウォームジャージとベージュのクロップドパンツ
クロップドパンツを着用した乗車姿勢
クロップドパンツのポケット

スポーティーさと、カジュアルさのちょうどいいバランス。

落ち着いたネイビーのウォームジャージに、 ベージュのクロップドパンツを合わせたスタイル。

ウォームジャージ パワーグリッドは、 着用温度帯の目安が10〜15℃。 秋のサイクリングに取り入れやすい一着です。

ゆとりのあるクロップドパンツと組み合わせることで、 走るための機能性を取り入れながらも、 スポーティーになりすぎない自然な着こなしに。

景色を楽しみながら走り、 気になる場所に立ち寄る。 そんな自分のペースで楽しむサイクリングにもおすすめです。

STYLE 02

ライトグレー × ベージュ

ライトグレーのハイブリッドニットジャケットとベージュのクロップドパンツ
クロップドパンツのバックスタイル
ライトグレーのジャケットを着用したコーディネート

やわらかな色合わせで、上品なサイクリングスタイルに。

ライトグレーのハイブリッドニットジャケットに、 ベージュのクロップドパンツを合わせたスタイル。

ニット素材のやわらかな風合いと、 落ち着いた色合わせが、 スポーティーすぎない上品な印象をつくります。

ジャケットの着用温度帯の目安は5〜15℃。 肌寒さを感じる季節にもおすすめのコーディネートです。

STYLE 01と同じパンツでも、 トップスを変えるだけで雰囲気がぐっと変わります。 お気に入りのパンツを、さまざまな着こなしで楽しめます。

STYLE 01・02で着用しているのは、 同じクロップドパンツ(kpcp064)。
太もも周りにゆとりを持たせたシルエットが特徴。リラックスした履き心地と、スポーティーになりすぎない自然な着こなしを楽しめる一本です。
STYLE 03

ブラック × ベージュ

ブラックのウォームジャージとベージュのクロップドパンツ
クロップドパンツのサイドシルエット
膝上ポケットのディテール

すっきりとしたシルエットで、身軽に走る。

ブラックのウォームジャージに、 ベージュのクロップドパンツを合わせたスタイル。

STYLE 01・02で着用したパンツよりも、 ややすっきりとしたシルエットと、 少し短めの丈感が特徴です。

もうひとつの特徴は、膝上に配置されたポケット。 乗車姿勢では収納した物が膝の上に位置するため、 中身が安定しやすいように考えられています。

スタッフからは、ポケットの間口が広く、 小物を出し入れしやすいという声も。 カジュアルなデザインの中に、 サイクリングでの使いやすさを取り入れた一本です。

STYLE 04

ベージュ × レッド

ベージュとレッドのハイブリッドニットジャケットのコーディネート
クロップドパンツを着用したサイクリングスタイル
クロップドパンツの着用シルエット

色の組み合わせを楽しむ、秋冬のサイクリングスタイル。

ベージュの身頃にレッドの袖を組み合わせた ハイブリッドニットジャケットと、 クロップドパンツのコーディネート。

ニット素材のやわらかな風合いと、 レッドの袖がアクセントになり、 落ち着いた中にも個性を感じる着こなしに。

ジャケットの着用温度帯の目安は5〜15℃。 パッド付きのロングタイツを合わせれば、 肌寒い季節にもクロップドパンツのスタイルを楽しめます。

STYLE 03と同じパンツでも、 トップスの色や素材感によって印象が大きく変わります。

STYLE 03・04で着用しているのは、 同じクロップドパンツ(kpcp068)。
すっきりとしたシルエットと、 乗車姿勢を考えた膝上ポケットが特徴です。
STYLE 05

グレー × デニム

グレーのトップスとデニムクロップドパンツ
デニムクロップドパンツのサイドシルエット
デニムクロップドパンツのバックスタイル

デニムで楽しむ、自由なサイクリングスタイル。

グレーのウォームジャージに、 デニムのクロップドパンツを合わせた カジュアルなコーディネート。

このデニムクロップドパンツは、 STYLE 01・02で紹介したkpcp064と同じ形。 ゆとりのあるシルエットはそのままに、 デニムならではの風合いを楽しめます。

ストレッチ性が高く、 ペダリングのしやすさにも配慮された一本。 スタッフからも、デニムとは思えない 快適なペダリングが魅力という声が挙がっています。

自転車に乗る時間はもちろん、 カフェでの休憩や街歩きにも。 普段着と組み合わせやすく、 履き込むことで風合いの変化も楽しめます。

サイクリングも、旅先で過ごす時間も。 自分らしいスタイルで楽しみたい方におすすめです。

自分に合うクロップドパンツの選び方

今回ご紹介した3種類のクロップドパンツ。
どれもサイクリングとカジュアルな着こなしを 楽しめるアイテムですが、 シルエットやポケット、素材感には違いがあります。

スタッフの着用経験や接客での声をもとに、 それぞれの特徴をご紹介します。

まず注目したいのは、ポケットの違い。

kpcp064・kpcp304

ボタン付きサイドポケット

定番のカーゴパンツらしい、 フラップ付きのサイドポケットが特徴。

ボタンで留められるので、 鍵などの小物を収納したときに 中身が飛び出しにくい仕様です。

太もも周りにゆとりがあり、 リラックスしたシルエットを楽しめます。 kpcp304は同じ形をデニム素材で仕上げた一本です。

kpcp064の商品を見る → 
kpcp304の商品を見る → 
kpcp068

乗車姿勢を考えた膝上ポケット

膝上に配置されたポケットが、 デザインと機能のアクセント。

乗車姿勢では収納した物が膝の上に位置し、 中身が安定しやすいように考えられています。

スタッフからは、間口が広く、 物を出し入れしやすいという声も。 kpcp064・304よりややすっきりとしたシルエットです。

kpcp068の商品を見る → 

3種類のクロップドパンツを比較

比較項目 kpcp064 kpcp068 kpcp304
シルエット 太もも周りにゆとりのある、 リラックスしたシルエット kpcp064よりやや細めで、 すっきりとしたシルエット kpcp064と同じ、 ゆとりのあるシルエット
丈感 kpcp068よりやや長め kpcp064よりやや短め kpcp064と同じ丈感
ポケット ボタン付きの サイドフラップポケット 乗車姿勢を考えた 膝上ポケット kpcp064と同じ ボタン付きサイドポケット
特徴 ゆったりした履き心地と、 定番のカーゴスタイル すっきりした見た目と、 走行中の収納の使いやすさ kpcp064と同じ形を、 ストレッチ性の高いデニム素材で。 履き込むほどに風合いの変化も楽しめる
おすすめ 太もも周りにゆとりが欲しい方。 リラックスした着こなしを楽しみたい方 すっきり履きたい方。 乗車中の収納の使いやすさを重視する方 ゆったりした形はそのままに、 デニムの風合いを楽しみたい方。 自転車でも日常でも着用したい方
商品ページ 商品を見る → 商品を見る → 商品を見る →

※ シルエット・丈感・使用感は、 スタッフの着用経験やヒアリングをもとにした比較です。 サイズ選びの際は各商品ページのサイズ表もご確認ください。

走る時間も、立ち寄る時間も。
自分らしいサイクリングスタイルで。

景色を楽しみながら、自分のペースで走る。
気になる場所に立ち寄って、 ゆっくりと過ごす。

そんなサイクリングの時間を、 お気に入りのウェアとともに。

シルエットやポケットの使いやすさ、 素材の風合い。
自分の楽しみ方に合わせて、 お気に入りの一本を選んでみてください。

次のライドには、 あなたらしいスタイルで出かけてみませんか。

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