この秋、スタッフは何を着る?
気温が変われば、着こなしも変わる。
日中はまだ暖かく、サイクリングには心地よい季節。 でも、朝晩は少しずつ肌寒くなり、 秋の深まりを感じる日も増えてきました。
そんな季節の変わり目、 KAPELMUURスタッフはどんなウェアを 選んでいるのでしょうか?
20〜25℃の着こなしと、 今より5℃下がった15〜20℃の着こなしを比較しながら、 スタッフが選んだ理由や 秋のウェア選びの工夫をご紹介します。
STYLE 01
スタッフ 磯田
身長158cm|体型:普通
想定シーン:通勤・街乗り
Q. この組み合わせを選んだ理由や、おすすめポイントは?
秋は走り始めと走行中で体感温度が変わるので、 脱ぎ着しやすいアイテムを選んでいます。 また汗をかいてもすぐ乾く吸汗速乾素材であることも おすすめポイントです。
Q. 秋のサイクリングでは、 ウェア選びでどんなことを意識していますか?
走行中に汗をかかずに走れるウエアの組み合わせを 想像しながらコーディネートしています。
STYLE 02
スタッフ 緒方
身長180cm|体型:がっしりめ
想定シーン:景色やカフェを楽しむゆったりライド/通勤・街乗り
Q. この組み合わせを選んだ理由や、おすすめポイントは?
風が抜ける裏起毛素材のトップスは 温度変化にも対応しやすく、 汗も抜けてくれるので汗冷えもしにくいです。
Q. 秋のサイクリングでは、 ウェア選びでどんなことを意識していますか?
汗抜けを重視した汗冷え対策と、 体温を奪われないよう 風を直接肌に当てない工夫を意識しています。
※気温は着こなしを比較するための目安です。 体感温度は走り方や天候によって異なります。